シャドウバース

【シャドウバース】流行デッキからみる環境考察の一覧【Tier】

【シャドウバース】流行デッキからみる環境考察の一覧【Tier】

最終更新: 2017-07-12 16:24:57

シャドウバースの環境で流行しているデッキをシャドウバースの大会であるJCGから考察した記事の一覧です。Tierランキング作成しているのでデッキ編成の参考にして下さい。

JCGから見る環境考察

JCGグループ予選のデータを集計し、環境を考察した内容になっています。

リーダー分布、デッキ分布、Tierランキングを紹介しつつ環境を解説しています。

7月

JCG考察【7月1週】

JCG考察【7月2週】

6月

神々の騒乱期最後の月です。ネクロマンサー、ドラゴン、ビショップ、ヴァンパイアの4リーダーが多く、ウィッチ、ロイヤル、エルフの3リーダーは数が少なく明暗のはっきり分かれた環境となりました。

基本的には最初から最後までずっとミッドレンジネクロとランプドラゴンの2つがTier1という環境でした。

JCG考察【6月1週】

JCG考察【6月4週】

5月

骨の貴公子、風読みの少年・ゼル、ライトニングブラストのナーフがありましたが、依然としてネクロマンサー、ドラゴンが強力なリーダーとして環境の中心にいました。

ナーフの影響を受けてミッドレンジネクロやランプドラゴンと戦いやすいイージスビショップも多くなりました。

JCG考察【5月2週】

JCG考察【5月3週】

JCG考察【5月4週】

4月

神々の降臨環境がスタートした月です。ネクロマンサーとドラゴンの2強状態となりました。その他のデッキもありましたが、とにかくこの2クラスを中心に環境が回っていました。

エルフは前環境のデッキタイプを引き継ぎ、ウィッチは超越、ビショップはイージス、ロイヤルはミッドレンジ、ヴァンパイアは復讐疾走ヴァンパイアが多かった環境です。

JCG考察【4月1週】

JCG考察【4月2週】

JCG考察【4月3週】

JCG考察【4月4週】

3月

ミニゴブリンメイジとルーンの貫きがナーフされた影響があり、OTKエルフが衰退しました。ただ、ドロシーは数を減らしたもののウィッチ内で6割以上、JCGでも最大勢力となっていました。

エルフは環境終盤に白銀に移行し、ミッドレンジロイヤルも増え、ウィッチ・エルフ・ロイヤルの3クラスが多い状態でTOG環境へと入っていきました。

JCG考察【3月1週】

JCG考察【3月2週】

JCG考察【3月4週】

2月

ドロシーウィッチ、OTKエルフが環境の中心におり、ランプドラゴンや陽光ビショップなどのデッキが伸びてきた月です。

ロイヤルはアルベール確定サーチのデッキ、ネクロはネフティスデッキなど、1月に比べデッキの種類が増えて来た時期でもあります。

JCG考察【2月1週】

JCG考察【2月2週】

JCG考察【2月3週】

JCG考察【2月4週】

1月

バハムート環境がスタートした月です。環境初期ではアフロヴァンパイアが環境を席巻していましたが、月を通してみると次元の魔女・ドロシーを中心に編成したドロシーウィッチがランクマッチやBO3の大会で非常に多い環境でした。その他、OTKエルフを中心としたエルフクラスのデッキもドロシーに次いで多かったです。

JCG考察【1月1週】

JCG考察【1月2週】

JCG考察【1月3週】

JCG考察【1月4週】

BO3組み合わせ上位分析

BO3ルールでの人気リーダー組み合わせを考察しています。

また、珍しいリーダーの組み合わせを紹介しています。

BO3組み合わせ上位分析

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